更なる使いやすさと進化を両立。
“O2X”が業務の新しいスタンダードへ。
長年ご愛用いただいてきた業務支援ソフトウェア「O2Lite」が
より快適で高機能な次世代版「O2X」へ進化しました。
従来のオンプレミス環境はそのままに、新機能を多数搭載。
“慣れた使い勝手”と“新たな利便性”を兼ね備えたO2Xが、
あなたのビジネスを次のステージへ導きます。
オンプレミス型次世代ソフトウェア
”O2X”の特徴
O2Liteを踏襲した機能とUI
O2Liteの操作性を継承しているため、初めて利用する方でも迷わず直感的に扱うことができます。
エントリーメニュー,履歴参照メニュー,追加機能メニューに「その他」を新たにメインメニューに加えました。
欲しい機能にすぐアクセスできる快適な操作性で、毎日の業務をよりストレスフリーにサポートします。
O2Liteから切り替えても「どこに何があるのか」がわかりやすいUI設計となっています。
エントリーメニュー,履歴参照メニュー,追加機能メニューに「その他」を新たにメインメニューに加えました。
欲しい機能にすぐアクセスできる快適な操作性で、毎日の業務をよりストレスフリーにサポートします。
O2Liteから切り替えても「どこに何があるのか」がわかりやすいUI設計となっています。
メインメニュー画面
登録・活用の流れ
新機能”動的項目マスタ”
画面レイアウトのカスタマイズ機能がさらに進化しました。
項目名の変更や表示順の入れ替えなどを自由に設定でき、ユーザー一人ひとりの業務スタイルに合わせた最適な画面構成を簡単に実現します。
設定内容は各画面や該当項目へ自動的に反映されるため、手作業による更新の手間を大幅に削減。さらに、検索結果一覧の表示列もマスタで一元管理でき、必要な情報だけをわかりやすく表示可能です。
これにより、見やすさと操作性が向上し、より効率的で快適なシステム利用をサポートします。
項目名の変更や表示順の入れ替えなどを自由に設定でき、ユーザー一人ひとりの業務スタイルに合わせた最適な画面構成を簡単に実現します。
設定内容は各画面や該当項目へ自動的に反映されるため、手作業による更新の手間を大幅に削減。さらに、検索結果一覧の表示列もマスタで一元管理でき、必要な情報だけをわかりやすく表示可能です。
これにより、見やすさと操作性が向上し、より効率的で快適なシステム利用をサポートします。
項目の任意変更
列の表示・非表示
帳票出力時の操作性大幅強化
印刷プレビュー画面が大幅にパワーアップしました。プレビュー上で直接、対象帳票へ画像を追加・印字できるようになり、必要なタイミングで自由に画像を配置・調整可能です。
位置やサイズもその場で微調整できるため、思い通りの仕上がりを実現します。
さらに「ペンツール機能」を搭載し、プレビュー画面上で直接書き込みが可能に。ペンの太さや色も自在に変更でき、メモや補足の書き込みもスムーズ。帳票作成から確認・印刷まで、これまでにないスピーディーで柔軟な操作性を実現しました。
位置やサイズもその場で微調整できるため、思い通りの仕上がりを実現します。
さらに「ペンツール機能」を搭載し、プレビュー画面上で直接書き込みが可能に。ペンの太さや色も自在に変更でき、メモや補足の書き込みもスムーズ。帳票作成から確認・印刷まで、これまでにないスピーディーで柔軟な操作性を実現しました。
帳票画像追加
帳票内へ直接書き込み
ボタンひとつで画面分割可能
ワンクリックで画面をスムーズに分割でき、複数の情報を一元的に確認しながら入力・編集・検索が行えます。
画面をスクロールさせる手間を省き、必要な情報を見失わないため作業効率が大幅に向上します。
特にデュアルディスプレイ環境での使用により、各画面が拡大された状態で並べて表示でき、視認性と操作性がさらにアップ。
日常の業務をよりスムーズに、快適かつストレスなく進められるユーザビリティに優れた機能です。
画面をスクロールさせる手間を省き、必要な情報を見失わないため作業効率が大幅に向上します。
特にデュアルディスプレイ環境での使用により、各画面が拡大された状態で並べて表示でき、視認性と操作性がさらにアップ。
日常の業務をよりスムーズに、快適かつストレスなく進められるユーザビリティに優れた機能です。
画面分割前
画面分割後
お気軽にお問い合わせください。
"O2Lite"→"O2X"への
移行について
O2Xは,O2Liteと同様のオンプレミス環境での運用を前提とした次世代パッケージです。
O2Liteのカスタマイズ資産を継承可能です。
O2Liteの運用に近い環境でご希望のお客様には,特に有力な選択肢となります。
O2Liteのカスタマイズ資産を継承可能です。
O2Liteの運用に近い環境でご希望のお客様には,特に有力な選択肢となります。
"O2Lite"→"O2X"への移行を
お考えのお客様へ
提案1:
統一運用モデル:O2Xを社内外で利用(VPN対応)
「VPNで広がるO2Xの世界。」
拠点でも,自宅でも。
O2Xを社内と同じ操作感で利用可能に。
拠点でも,自宅でも。
O2Xを社内と同じ操作感で利用可能に。
提案2:
分離専用モデル:社内O2X+社外PO+で効率化
「O2Xの管理力とPO+の機動力をひとつに。」